〜US LIVE Repo 1 〜
April 30th. Tthe Hard Rock Hotel and Casino
3,000人
| ラスベガスに着いた日に、GraceLand chapelに行きました。今回で2度目ですが、ちょっと内装がきれいになっていました。 教会内での撮影が禁止になってしまったので、外で記念撮影。また結婚証明書をいただいてきました。偶然にもその日は結婚記念日。 フリーモントのトニー・ローマで食事をしていたら、PRAYER'94が流れました。前回も同じ店に行ったのですが、その時はALWAYSが流れました。サービスのよいお店です。 会場の下見にハードロックホテルに行きましたがが、入り口そばのディスプレイがBOX SETのジャケットで使われた衣装に代わっていました。 早くも数人のファンがうろうろしていました。GAはオールスタンディングなので、早く並べば前に行かれます。 あとで知りましたが、そのときもうすでに手の甲にマジックで整理番号がつけられていたらしいです。 係りの人をみつけられず、私たちは当日ファンに教えられて番号をもらいに行ったのですが、かなり大きい番号になってしまいました。 強い日差しの中、開演まで10時間も駐車場に並びました。イギリス公演の時を抜く新記録です。でも、ホテルのそばだったので、交代でトイレにも行けたし、 売店で水や食べ物も買えたし座っていられたので、ずっと楽でした。 4時半過ぎくらいからでしょうか?サウンドチェックが始まり、柵の隙間から垣間見ると、ティコ、デイヴィッド、ヒューに続き、リッチー、最後にジョンが登場。 相変わらずの重役出勤。 リッチーとジョンのあいさつからすると、相当久しぶりに会ったみたい。ってかライブの当日に?ってほどひしっと抱き合っていました。(おいおい) ニューアルバムに収録されている、WHO SAYS YOU CAN'T GO HOMEも練習。 It's alright.It's alright.It's alright.という連続するフレーズ?(たぶん)が印象的なポップな曲です。その部分はすぐに覚えてファンも合唱していました。 開演近くなると会場の外に設置されたフォトセッションプレイスでは激しくフラッシュが焚かれ、マイケル・ダグラス、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ夫妻、ケニーGらの セレブが招待されたらしいです。(全然見られず) 会場内でぎゅーぎゅーになりながらも立って待っているとホテルの客室からたくさんの人が見下ろしていましたが、 ある、おにーさんとおねーさんがストリップ?をして退屈していた私たちを沸かせてくれました。 今回はサイコロ柄の黒Tシャツとどこかの建物がプリントされた茶色Tが売られていました。 |
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![]() ホテル内のディスプレイが BOX SETの衣装に代わっていました。 |
![]() ホテルの駐車場に設置された野外特設ステージ |
![]() ライブ告知の看板 |
![]() 大きなギブソンのギター |
![]() 横に1本きれいな虹が |
![]() お?ジョンてば顔が小さくなった? なんと、ジョンのそっくりさんが! 鼻以外はそっくりでファンに笑顔を振りまいていました。 トイレから出ようとしたら、偽ジョンにばったり遭遇。 「お先にどうぞ」といったら、「Thank you」って言われました。 |
![]() ライブを告知するビデオ |
![]() 柵の隙間からサウンドチェックを 見ることができました。 |
![]() カンペをみながら紹介をする司会の人 |